自転車

2011年11月12日 (土)

青空

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自転車で走っていると予想外の面白いことに遭遇する
秋の青空に、ゆったりと、気持ちよさそうだった

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2011年11月 3日 (木)

社会資本整備の再構築

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最近、本当に自転車をよく見かける

自転車のマナーを問われることも多くなった

社会資本整備の再構築も必要だろう

成熟した欧州の社会資本整備も参考に、

何が重要かをよく考え、

人に優しい社会資本整備の再構築をおこなう必要があるのだろう

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2011年8月 7日 (日)

夏のポタ'11

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夏の自転車、少し間違えると熱中症になる

午前中限定で近所を走る

緑に囲まれたルートは

ヒンヤリしてじつに気持ちがいい

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2011年3月 6日 (日)

梅林公園 遅咲き

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岐阜梅林公園
先日行った時は一分咲き
今回は遅咲きの梅が咲いていた

この週末は「ぎふ梅まつり」が開催され、
演奏会、演舞、独楽回し・・・
多くの家族れで賑わっていた

少し寒かったが、
ホノボノした雰囲気でホカホカ

帰路でタイヤバーストの災難にあったが、
気持ちいい走行だった

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2011年2月 9日 (水)

鵜沼・迫間不動

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最近、さすがにこの冬の寒さに、自転車の外出が減っていた
週末、一念発起(大げさやなぁ)して、
鈍った体と心にカツを入れるべく、
小規模だがクライムヒルに挑戦!岐阜鵜沼・迫間不動を目指した。

鵜沼・苧ヶ瀬から上がって、関・美濃太田を抜けるルートを選択。
距離はさほどではない、高低差は200mほど。
途中、法福寺で何かイベントがあり車の渋滞に巻き込まれた。
自転車で間を抜けるのは結構危ない。
車のドライバーも結構苛立っている。
落ち着いて渋滞を抜け、坂を上る。
ほどなく迫間不動・鳥居に到着。
ここから本堂までは石段を登るのだが、
この後、関~美濃太田~犬山を走るので
本堂は次回のお楽しみとした
峠を越えると、北斜面となり、残雪があり走行には十分に注意が必要だった。
予定通りの行程で帰宅。

カツを入れられた甘ったれた体は、
翌日、右膝が根を上げた
何事もホドホドにしなければいけませんねぇ。

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2011年1月11日 (火)

南へ

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この連休、何処か行きたくなって、自転車で南を目指すことにした

チョット前読んだ本に、
自転車、乗れば乗るほど、距離感が壊れてくる、
と書かれていた。確かに言える。
自宅から自転車で知多半島を目指すとは、数年前には考えられなかったことだ。

この日は、曇天ではあったがあまり風はなく走りやすい1日だ。
シーズンオフの海岸ウォッチングは、なかなか趣がある。
砂浜を歩く恋人達
海岸線を散歩しているお年寄り達
ウィンドサーフィンの仲間?の集い

長閑で楽しく、そして美味しい1日だった

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2010年11月14日 (日)

自転車乗りの孤独

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自転車乗りについて、こんなことが書かれている本を読んだ。
・自転車乗りは、孤独を愛する人が多い(峠に臨むのも然り)
・ペダルを廻しながら頭に過ぎるヨシナシ毎を噛みしめる
・その間会話を楽しいでいる人が多い
・肉体が意志に応え、意志が肉体を反芻する
う~ん、ある側面を的確に指摘している。

また、こんなことも書かれていた、
・自転車乗りって、圧倒的に男が多い
・男には、本来、孤独を好む本性がある、と

なるほどね。

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2010年8月16日 (月)

ちょっと休憩は必要

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木陰はどこも気持がイイ

優しい風に

汗ばんだカラダがヨロコブ

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2010年8月 9日 (月)

真夏の清涼なヒトトキ

友人に誘われ、近場を自転車で走った

真夏でも、朝方、川の畔、日陰は、気持ちがいい

清涼な風が、鼻孔から肺を通じて沁みわたりカラダが心地よい

新緑の鮮やかさに、網膜も心地よい

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炭火で焼いたアユは最高においしかった

写真で見ると、かなりグロテスクやなぁ

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2010年8月 2日 (月)

夏の木陰

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つかの間の涼

眩しい緑の木陰があればそれでいい

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